糖質制限食(低糖質食)の基本ルールを理解して健康的にダイエット。

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旦那を糖質制限ダイエットで痩せさせ中

主人を糖質制限ダイエットで痩せさせる

ここ数年、主人が健康診断で言われ続けていることがあります。それは「もう少し痩せましょう」です。
結婚前はスリムな体型でしたが、結婚してから体重は増加する一方。お腹もだいぶ出てきています。
このままではよくないと思い、説得してダイエットを始めました。
運動も取り入れていますが、メインは糖質制限ダイエットです。
最近流行っていますよね。私の友人にもこのダイエットで痩せたという方がいます。
名前の通り糖質、ご飯やパン、いも類などの炭水化物を避け、おかずと葉野菜メインの食事にするというものです。

 

独自の糖質制限ダイエットのコツ

実は、主人は大のご飯好きで、メインがお肉の日であればおかわりは当たり前というくらいご飯を食べるため、一気に禁止すると長続きしなそうだったので、糖質の量を減らすのは少しずつにしていきました。
すると、主食、糖質が少なくても満足するように慣れてきたようです。
本を読むと、糖質制限食にする回数は調整しつつも、毎日糖質制限ダイエットを行うのが一般的ですが、我が家の場合は曜日で区切り、土日は糖質を摂るのをOKにし、平日は極力避けるというやり方で続けています。

 

糖質制限ダイエットのメリットとデメリット

糖質制限ダイエットの良い所は糖質以外の食べ物に制限がなく、たっぷり食べられることだと思います。腹八分目がなかなかできない人にとってはとてもいいダイエット法ではないでしょうか。デメリットは糖質制限食の食費が普通の食事よりもやや掛かる点ですが、それでも健康になることに比べたら安いものだと思っています。
糖質制限ダイエットを始めて2か月、83kgだった旦那の体重が78kgまで落ちました。目標体重まで頑張りたいですね。

 

(40代女性、Kさん)


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